沖縄旅行で行くおすすめ離島ランキングベスト10


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沖縄には何十もの離島があり、

どれも魅力的な島ばかりです。

そこで、僕が今まで行った

おすすめの離島を紹介しますね。

 

沖縄&離島お得技ベストセレクション

 

1位:宮古島 エメラルドグリーンのビーチが最高のおもてなし!

本土から、そして沖縄本島から最も行きやすく、

海がキレイで長期滞在しても楽しめるのは、

何と言っても「宮古島」です。

 

特に、「東急リゾートの前浜」や、

その周辺の「与那覇ビーチ」は白砂にエメラルドグリーンの

ビーチが広がる有数のビーチです。

 

ホテルには、さまざまなアクティビティーが用意されているので、

家族で、友達と・・・と、誰と行っても楽しいひとときをすごせます。

 

周辺の来間島を結ぶ「来間大橋」から見る東急リゾートの前浜は格別です。

「来間大橋」は車でも行けますが、

橋の手前で降りて歩いてみることをオススメしますよ。

泳いでいる海ガメを見ることができるかもしれないです。

それくらい、透明度の高い海です。

 

スポーツが好きなら、有名な「宮古島トライアスロン」もありますが、

そこまで過酷さを追求しなければ、フルマラソンやハーフマラソン、

さらに短い距離のマラソン大会やスイムとランを

組み合わせた大会も開催されています。

 

宮古空港に降り立つ際に見える島の南部にはゴルフ場と高級ホテルがあります。

ちょっと贅沢な旅をしたい方にはオススメです。

 

島の中心部、宮古島市は、道路も整備され、

ちょっとしたショップが建ち並んでいます。

民芸品やアクセサリー類のショッピングのほか、

夜はお洒落なバーで一杯やるもよし、

居酒屋で泡盛をいただくもよしです。

 

この島特有の泡盛の一気飲み「おとーり」の洗礼を通じて、

島人の素朴で人懐っこい人柄に触れるのも楽しみの一つです。

 

宮古島は、周囲の島と橋でつながっているから、ドライブも楽しいです。

前述の来間島以外にも、伊良部島を結ぶ最新の「伊良部大橋」はオススメです。

 

さらにその先の下地島は、

「通り池」という有名なダイビングスポットがあるほか、

運が良ければ下地空港の滑走路でタッチ&ゴーする

旅客機の姿を目の当たりにできますよ。

 

2位:石垣島 周囲の個性的な島々が魅力的・・・!

石垣島は宮古島同様、

那覇空港から比較的短時間のフライトで行ける島です。

 

宮古島と違ってかなり起伏に富んだ島で、

北部は牧場が広がり、西部は「川平湾」に代表される美しい入り江、

南部は日本最南端のケンタッキーがある石垣市、

と島そのものがかなり個性的です。

 

一周しても100kmはあるから、

ドライブするだけでも見どころ満載です。

 

宮古島のトライアスロンより距離の短い「石垣島トライアスロン」は、

3人一組で参加できるので、

仲間同士でチャレンジしてみるのもいいと思います。

 

最南端のフルマラソン、「石垣島マラソン」は毎年1月に開催されています。

寒い本土を離れて石垣島でフルマラソン、もいいかもしれないですね。

 

石垣島を拠点に近くの島を訪れてみるのも楽しい。

琉球赤瓦の民家がたたずむ「竹富島」は石垣島から船でわずか10分です。

島に降りると、さらにゆるやかな時の流れを感じますよ。

どこまでも広がる砂浜を歩くもよし、遠浅の海の上で寝そべるもよし・・・

 

石垣島を拠点とした楽しみは尽きないです。

 

3位:西表島 ジャングルとマングローブのワイルドな島!

空港の無い西表島は、石垣島から船で1時間ほどの距離にあります。

大きな港が2つあって、

海象によって北側の港に着くか東側の港に着くかが決まります。

 

西表島の醍醐味は、なんと言っても野性味溢れる自然です。

日本では珍しいマングローブやジャングル、

そして滝が私たちを迎えてくれます。

 

カヌーなどのアクティビティーも楽しめます。

 

最近はお洒落なペンションも建ち並び、

宿泊しやすくなりました。

 

毎年2月に開催される「やまねこマラソン」は、

最長でも23kmの距離だから、比較的参加しやすいです。

体育館での完走パーティーは、地元の方々が手作りの料理を持ち込み、

いのししの肉の刺身や大ぶりのマグロが堪能できます。

 

島の北西部は通行不能で船でしか行けませんが、

ドライブの途中で「いりおもてやまねこ飛び出し注意」

の看板を目にすることがあります。

運が良ければ、天然記念物の山猫を見ることができるかもしれないです。

くれぐれも、安全運転でお願いしますね。

 

島の東部は、海を水牛で渡ることで有名な「由布島」があります。

のんびりと海の上を水牛で行く・・・という経験も、この島ならです。

 

ちょこ旅沖縄 離島―ぐるぐるてくてく島めぐり

4位:座間味島 沖縄のマリンスポーツの代表格!

沖縄、といえば海!海といえばマリンスポーツ。

マリンスポーツといえば、シュノーケリングもありますが、

やはりダイビングです。

そして、ダイビングといえば・・・「座間味島」です。

 

座間味島は、沖縄本島から気軽に行ける離島です、

ひと昔前は、那覇空港から小型飛行機で15分で行けましたが、

現在、ケラマ空港は閉鎖され、船でしか行けません。

それでも他の離島からすれば、圧倒的に「近い」です。

 

東京からでも朝一で出れば、昼には島に上陸しています。

 

座間味島は、海のキレイな沖縄でも有数のダイビングスポットです。

もちろん、シュノーケリングも楽しめます。

 

ケラマ空港のあった外地島とさらに隣の阿嘉島とは橋でつながっているから、

気に入ったビーチを見つけたら、そこでのんびり一休みするとよいですよ。

居酒屋100 沖縄版

5位:波照間島 素朴な沖縄に触れたいなら、ここ・・・!

最南端の有人島、波照間島は「素朴な沖縄」に触れることができる島です。

 

島に渡るには石垣島から船で1時間ほどかけて行きます。

島に空港はありますが、現在は使用されていないです。

 

船は外洋を航行するため、特に冬場はかなり揺れます。

また、船の便も限られているので、

特に帰りの便はあらかじめ押さえておきたいです。

 

宿も限りがあるので、事前に予約しておいたほうがよいですよ。

 

そこまで手間暇かけてでも行く価値が、この島にはあります。

 

ここでしか触れることの出来ない、素朴でディープな沖縄・・・

それは、この島の民宿に宿泊すればわかります。

気さくな家主が観光客をもてなし、夕食は宿のみんなで仲良く食べる。

南天の星を見ながら、みんなで囲む食卓・・・

実際、この島の民宿で知り合って結婚したカップルもいるそうです。

 

あまりに素朴過ぎるこの島に、信号機は無いです。

だから、島の学校の壁には、教育用に信号機の絵が描かれています。

 

なんにも無い島だけど、有名な幻の泡盛「泡波」が有名です。

地元の老夫婦がやっているこじんまりとした酒屋です。

そして、島の最南端に行くと「日本最南端の碑」が出迎えてくれます。

 

島の南西部にあるビーチ、「ニシ浜」に転がってみてください。

悠久の時がそっとあなたを包み込んでくれますよ。

晴れていれば年末でも気温が25度前後になって海で泳げる日もあります。

 

6位:阿嘉島 那覇から気軽に行けて、座間味より素朴なビーチ!

座間味島と同じ慶良間(ケラマ)諸島に属していながら、

座間味島より素朴な味わいがあるのが、阿嘉(アカ)島です。

 

その昔、実際に恋人に逢うために泳いで

海を渡ったという名犬シロの物語で有名です。

 

島には遊歩道があり、

慶良間諸島に生息するケラマ鹿を見ることができます。

 

静かなビーチはシュノーケリングに最適です。

 

そんな阿嘉島へは、那覇港から船で座間味経由で上陸します。

沖縄本島から近場の海で静かにのんびりしたい人にはオススメです。

 

7位:与那国島 日本の最西端、晴れていれば台湾が見える?

与那国島へは、石垣島から飛行機で行きます。

那覇からだと直行便で1時間40分です。

 

「日本最西端の碑」からは、晴れていれば台湾が見えます。

それくらい、この島は限りなく台湾に近いです。

 

この島には、絶海の孤島らしく、島特有の固有種がいます。

島の西側をドライブすると出迎えてくれるポニーのように愛らしく、

脚の短い「与那国馬」もその一種です。

 

島には、「久部良バリ」や伝説のある岩や石が残されています。

 

ダイビングをするなら、「与那国海底遺跡」がオススメです。

やや上級者向きですが、大昔、この島周辺に文明が存在していたことを

物語るような階段状の岩の塊が訪れるダイバーを魅了します。

 

8位:瀬長島 航空ファン必見・・・!

今や、国道でつながって「島」とは言えないかもしれないですが、

かつては人が住んでいて、船で渡っていました。

 

瀬長島は、那覇空港に着陸寸前、本島南部からのアプローチの際、

眼下に見える島である。車で行けるので、地元の人もよく訪れています。

 

カメラを構えて南方向から滑走路に進入する

機体を夕陽と共にとらえるのは、

絶好のシャッターチャンスです。

 

さらに島の中央には「瀬長島温泉」があり、

レストランと日帰り入浴可能な温泉があります。宿泊もできます。

温泉施設の少ない沖縄ですが、

東シナ海を臨む温泉でステキなひと時を過ごすのは、いかがでしょうか。

 

9位:久高島 最近流行りの・・・パワースポット

沖縄本島に近い久高島は、船で行くことができます。

島には、特にこれといった見どころは無いのですが、

沖縄の人々からは「神の島」として崇められている島です。

 

同様に、パワースポットとして名高い沖縄本島の

せーふぁー御嶽(うたき)の岩の間からこの島が見えることから、

古来から沖縄の人々に大切にされてきた島です。

 

せーふぁー御嶽と併せてパワースポット巡りとして、

神々のパワーにあやかるのもいいと思います。

 

ただし、島の中には、島でも限られた人しか

入ることの出来ない場所がありますので、

むやみやたらと立ち入らないでくださいね。

(通常、立ち入り禁止の札が立ててあります)

 

10位:奥武島 那覇から車で行ける、穴場的存在・・・

観光客にはあまり知られていませんが、

那覇からレンタカーで比較的簡単に行ける奥武島(おうじま)は、

ちょっとしたビーチと沖縄の海鮮と天ぷら屋が軒を連ねています。

 

ビーチでは、シーカヤックを楽しむことができますし、

ダイビングショップの体験ダイビングも行っています。

流れも強くないので、強風の日以外は、安心して楽しめます。

 

小腹がすいたら、何件かある天ぷら屋さんに行ってみてください。

天ぷら、といっても沖縄の天ぷらは、ころもがしっかりしていて、

中身も魚肉ソーセージとインゲン、もずく・・・

といった本土の天ぷらとは一味も二味も違った味が楽しめます。

 

思わずたくさん買って、

それだけでお腹がいっぱいになってしまいそうです。

 

時間が余って?何処に行こうか?

となった時の穴場的スポットが奥武島です。

 

お金も時間も気にせず沖縄の離島を楽しむためには

「沖縄旅行で行くおすすめ離島ランキングベスト10」

はいかがでしたでしょうか?

 

自分の力で稼ぐ力を身につけることにより、

お金も時間も気にせずに沖縄の離島めぐりを

楽しむことができます。

 

好きな時に沖縄の離島に行けて、

好きなだけ楽しむ。

 

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