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せどりのおいしい話

いやー、暑い。

最近めっきり暑いですね。

もう冷房ガンガンつけています。

 

アマゾン販売していると

特定商の関係でストアの電話番号を

載せないといけないですよね。

 

その電話番号を見た卸業者などから

電話がかかってくることがあると思います。

 

「うちはこういう商品を扱っているのですが、

ぜひ御社で販売してみませんか?」

このような営業電話ですね。

 

僕の経験上、こういう営業してくる業者の商品は

大抵おいしくないです。

 

また、仮に利益もとれて回転がよい

おいしい商品を扱っていたとしても

考えた方がよいです。

 

出品しているアマゾンストアに片っ端から

電話しているはずですので

競合がかなり増えるかもしれないですし、

そもそもなぜ自社で販売しないのか

色々考えた方がいいです。

 

基本的においしい話というのは

勝手にやってくるものではなく、

自分からつかみとるものだと思ってます。

 

もちろん何かしらの行動、

例えば自分でがむしゃらに卸業者を探していて

その噂を聞きつけてそういう話がやってくることもありますが

何も動いていない段階でおいしい話なんてまずないと

思ったほうがよいです。

 

そもそも

そういう動いている過程のなかで

交渉力などのビジネス力がついていき、

つながっていた卸業者がいなくなっても

また自分で探してつながることができるわけですからね。

 

棚からぼたもちにずっとよっかかって

いざいなくなると何もできなくなってしまいます。

 

また最近、

仕入れから出品まで全部やってくれる

夢みたいなサービスもあるみたいですが、

(詳しい中身は知りません!)

そこに依存してしまうと

いざそういうサービスがなくなると

自分では何もできなくなってしまいます。

 

 

自分で構築した仕組みなら例え壊れても

修正してまた構築することができるわけですが、

他人の作ったビジネスモデルに任せて丸投げすると

いざっていうとき何にもできなくなってしまいます。

 

それってかなり怖いことですよね。

 

そして人間うまくいっていない時ほど

おいしい話に目がくらんでしまうので、

そんな話がきても常に

「なぜ?」「この仕組みはどうなっているのよ?」

ということを考えていかなければならないです。

 

道歩いてて北川景子似の美女がいきなり

「私のことを抱いて!」

って言ってくるわけないですから。

 

あったとしても逆に怖いですよね。

似たようなもんです(笑)

 

PS

先日募集した21日の沖縄懇親会ですが、

募集を締めきりました。

 

参加される方には1週間前ぐらいには

集合場所などをメールで連絡します。

 

パレット久茂地付近で19時からやろうと思ってます。

よろしくお願いします。

【終了しました、そのときの記事はこちら】

せどりはどこでも稼げる

 

PPS

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