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Amazonでトラブルがあっても簡単にあやまるなということ

この前、ラーメン屋で

瓶ビールを頼んだら、

全然冷えていない瓶ビールが

でてきました。

常温です。

ビールは冷えてないと

おいしくないです。

 

「全然、冷えてないんですけど・・」

って言ったら中国人の店員が、

「わかりました」

といってその瓶ビールをもっていき、

店員同士でこそこそ相談。

 

そして、3分ほどしたら表面が

冷たい瓶ビールをもってきました。

 

空けて飲んでみると、

かなりぬるい。

 

冷凍庫に3分ぐらい

突っ込んだと思うのですが、

それぐらいで中が冷えるわけがない。

 

もうあきらめて

ラーメンだけ食べて帰りました。

 

2度とそのラーメン屋には

いきません笑

 

ラーメン自体は

おいしかったのですが、

もったいない。

 

この中国人は一言も

謝罪がなかったのですが、

自分が全然悪いと思って

ないからだと思います。

 

瓶ビールが冷えていないのは

自分のせいじゃないし、

ぐらいに思っていたはず。

 

自分が悪くなくても、

店の誰かが悪いなら

謝罪するべきなんです。

 

昔、飲食店で働いていたのですが、

大きなクレームになるのは

最初に謝らないことが

原因のことが多かったです。

 

言い訳するよりもまずは謝罪です。

 

でも面白いのは、

こちらに非があるかどうか

わからない場合は謝ったらダメだと

言われてました。

 

例えば、

「お腹が痛くなった。

この店でゴハンを食べたからだ。

どうしてくれるんだ!」

と言われた場合。

 

謝ったらお店が悪いと

認めることになる。

 

なので、原因を明確にして

自分たちの店が悪いとなるまでは

謝るのはダメだと言われてました。

 

当時はなるほどなと思いましたね。

 

Amazon販売をやっていても、

商品の故障で問い合わせが

くることがあるはずです。

 

商品が原因なら謝るべきですが、

購入者の使い方によって

故障の可能性がある場合は

謝ったらダメですね。

 

非を認めることになるので。

 

何の非がないのなら、

謝ってはダメです。

 

サービス業って難しいですね。

 

では!


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