Amazonで販売するうえで気をつけるべき商品

居酒屋のキャッチが巧妙で、

チェーン店の呼び込みのふりをして

満席だからといって

他の居酒屋に連れて行かれそうに

なりました。

 

基本的にキャッチには

ついていってはだめです。

 

居酒屋とかキャバクラとか。

昔、2回ぐらい

ぼられたことがあります。

 

キャッチは完全歩合制なので

必死に連れて行こうとします。

 

連れて行った客が使った

お金の2~3割ぐらいが報酬に

なりますからね。

 

気をつけまっしょい。

 

 

昨日、販売してはいけない

商品について説明したのですが、

「他にも扱ってはいけない商品は

あるんですか?」

という質問をいただきました。

 

扱ってはいけないというか、

扱ううえで注意するべきなのは

海外から輸入した商品ですね。

 

販売した商品に欠陥があり、

その商品で怪我をしたり

なんらかの事故が起きた場合は

販売者側の責任になります。

 

損害賠償など求められたら

払わないといけないです。

 

なので海外の商品を販売するなら

PL保険にはいっていた

ほうがよいです。

 

売上にもよりますが、

大体数万円ぐらいではいれますね。

 

日本の商品だともし何かあったときは

メーカー側の責任になります。

 

ちょっとした豆知識でした。

 

では!


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記事の作者


沖縄生まれ、東京在住のアラフォー。

今まで超絶ブラックの外食チェーンで働いたり、自分で店をだしたり不動産会社で働いたり。

今では月収1000万以上稼げるようになったり。

詳しいことはプロフィールで。

素顔が見れます笑


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