せどり系発信者のよろしくない共通点とバチェラーについて

最近、面白いと評判の

「バチェラー2」を1話だけ

見てみました。

 

これがまあ、面白くない笑

 

女性の何ともいえないアピールに対して

主役の男は笑いをとるような返しをしろよ、

と思ってしまいました。

 

普通に返すもんだからさむさが

倍増です。

 

「うわ、さぶ!」

と見ながらずっと言っていました。

 

そうはいっても

面白いという人は多いです。

 

アマゾンのプライム会員だと

無料で見れます。

 

見て同じ感想を抱いたら

気が合います。

 

仲良くしましょう。

 

ということで本題です。

 

今日のお題は最近のせどり系の

情報発信について思うことです。

 

せどりをはじめてから

5年ほどたちますが、

色々と流行り廃りがあります。

 

今だとメーカー仕入れや卸仕入れが

流行ってますよね。

 

安く大量に仕入れられておいしい。

 

大量に仕入れるためには

結構なお金が必要なので

融資を受けましょう、

みたいな感じです。

 

そういう発信をしている人は多いですが、

それはそれで全然いいと思っています。

 

実勢に稼げますからね。

 

ただ、そういう発信というのは

「せどり」や「転売」をやっている人を

対象にした発信になります。

 

せどりや転売をやっている人というのは

日本の人口でいうと相当少ないです。

0.000000001%ぐらいです。

 

今のせどり系の情報発信者たちは

少ないパイの取り合い状態に

なっています。

 

これからはせどりを知らない人たちを

どんどん取り込んでいかないと

情報発信で稼ぐには厳しく

なっていきます。

 

ただ、一般の人たちが

卸仕入れやメーカー仕入れ、

融資に関する記事を見て

取り組みたいとおもうかと

いうと疑問です。

 

むしろ、自分にはハードルが

高すぎると思い敬遠するはずです。

 

お金を稼ぐためとはいえ、

数百万円の融資を受けるとか

一般的に考えてしたくないですからね。

借金と同じですし。

 

メーカーや卸との交渉も

大変そうだなと思うはずです。

 

せどりは専門的な知識がなくても

稼げるという敷居の低さが

うりの一つなのに、

小難しい発信ばかりだと

一般層は逃げてしまいます。

 

ではどうやって一般層を

集めるかというと色々な

やりかたがあります。

 

僕自身の取り組みの一つとしては

せどりに関係ない記事を

固定ページにたくさん書いていて、

そこから一般層を引っ張っています。

 

特に沖縄に関する記事が

アクセスが多いのですが、

そこからメルマガ登録が

ありますからね。

 

これからのせどり系発信者は

せどりを知らない人たちに

どうやってせどりに興味を

もってもらえるか、

やりたいと思ってもらえるかが

重要になってきます。

 

色々と考えてやっていきましょう。

 

では!

 

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