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質問するときに意識すること

日々、質問や問い合わせなどの

メールがきます。

 

読んでいて思うのは、

自分のことしか考えてない

質問をする人がなかなかに多い。

 

まず、調べたらわかるような

質問をしてくる人。

 

なぜ調べないのか、

といつも思ってしまいます。

 

グーグルやヤフーで検索すれば

大抵のことはわかりますからね。

 

あと聞く人を間違える人も多いです。

 

AmazonのことはAmazonに

聞けばいいですからね。

 

そのほうが確実ですし、

僕に聞く必要性は全くないです。

 

質問をするときに、

「この質問をしたら相手はどう思うのか」

「聞く人はあっているのか」

と1回考えてから質問したほうが

よいです。

 

これは会社でも日常生活でも

いえることであって。

 

質問の仕方や聞く人を間違えると、

 

敬遠されてしまいます。

 

最近、うまいなと思ったのが、

質問ではないのですが

教材を紹介してくれという

お願いメール。

 

モロミさんののメルマガの

こういうところがいい!

みたいなことを事細かく

書いていたのですが、

なんかうれしかったですね。

 

紹介はお断りしたのですが、

ちょっとだけ迷いました笑

 

相手のことを考えている、

喜ばせようとしている

メールでしたね。

 

質問にしろ、何かをお願いするにしても

相手がどう思うか

考えてから送りましょう。

 

では!


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