せどりで資金がショートした場合

たま~に、

「お金を貸してほしい」

というようなことを言われます。

 

学生のときの知り合いだったり、

昔の仕事仲間からだったり。

電話だったり、

飲んでいるときなどなど。

 

少額だったら貸すことも

ありますが、

基本的に返ってこないです。

 

飲み会などでばったり

会っても相手はすっかり忘れて

いるんですよね。

 

借りているほうが忘れていて、

貸したほうが

はっきりと覚えていることが

ほとんどだと思います。

 

そういう場合、

何も言わないのですが

信頼関係はなくなります。

 

結構大きな金額の場合は

音信不通になることが多いです笑

 

音信不通になったら

どうしようもないです。

回収不能です。

 

貸し借りもそうですが、

「お金を貸してくれ」

と言った時点でお互いの関係が

おかしくなりやすいです。

 

連絡するとまた

お金を貸してくれって

言われるんじゃないかと

思ってしまいます。

 

それは連絡がきたときもそうですね。

 

やはり見る目が変わってしまいます。

 

関係がおかしくなってもいい

ぐらいの気持ちじゃないと

言うべきじゃないです。

 

僕は昔、お金に困ったときは

キャッシングしてましたが

それでよかったと思っています。

 

人間関係は壊れないので。

利息はかかりますが。

 

資金がない状態でせどりをやると、

クレジットカードの支払いが間に合わず

ショートする可能性がありますが、

クレジットカードの支払いは

なんとかしたほうがよいです。

 

払わないとクレジットカードが

使えなくなるので。

 

転売をやっていると

クレジットカードが

使えないのは致命的ですからね。

 

僕はキャッシュングして

なんとかしましたが。

 

別にキャッシングを

すすめているわけではないです。

 

身の回りの物を売るなり

するのも手です。

 

では!

 

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僕も早速注文しました。

来年、目標を達成するためにも

一緒に学びましょう。


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