せどりや情報発信にトラブルはつきもの

ビジネスをやっていると

なにらかしらのトラブルは

絶対に起きます。

 

Amazon販売をやっていても

そうですよね。

 

商品の不具合はもちろん、

時には自分には全く非がないような

ことに対していいかがりを

つけられることもあります。

 

商品の性能が思ったのと違うとか。

 

それもアマゾンが対応してくれない

1か月後に言われたり。

 

あまりにも理不尽な場合は

つっぱねますが、

ごくたまに商品が悪いのか

お客さんが悪いのか

わからないときがあります。

 

経験したことがあるのが、

新品のデジカメに電池が

入っていないということ。

 

それも3カ月後ぐらいに。

忙しくて開封できなかったと。

 

その商品は家電量販店で

仕入れたのですが、

販売店が悪いのか

メーカーが悪いのかよくわからず。

 

もしくは購入した人が

電池をなくして欲しいがために

いってきたのかもしれない。

 

色々と考えられます。

 

購入者とやりとりしているうちに、

長引かせるともめそうな匂いが

ぷんぷんしたので

全額返金しました。

 

商品が手元に戻ってきて

家電量販店にもっていったら、

時間がたっているので

厳しいとのこと。

 

購入者が抜いている可能性も

なきにしもあらずなので、

その場は引き下がりました。

 

購入者ともめると

アマゾンに連絡がいって

アカウントが停止になる

可能性があるので、

謝罪して返金して

丸く収めるのが一番です。

 

特にどっちが悪いかわからない場合は。

 

トラブルから逃げて

長引かせるとこじれるので、

逃げたらダメです。

 

真摯に対応するのが一番ですね。

 

Amazon販売のトラブル事例を

書きましたが、

情報発信でも言いがかりを

つけられることはあります。

 

購入した商材やツールが

思っていたのと違うから

返金しろーみたいなことを

言われたり。

 

めったにないですが。

 

色々と問題が

起きることもありますが、

解決できない問題はないです。

 

なので、

何が起きようとも

挫折しないでください。

 

何事も勉強ですし、

人間力を磨く修行だと

思えばいいんです。

 

割り切ってやっていきまっしょい!

では!

 

Amazonでトラブルがあっても簡単にあやまるなということ


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記事の作者


沖縄生まれ、東京在住のアラフォー。

今まで超絶ブラックの外食チェーンで働いたり、自分で店をだしたり不動産会社で働いたり。

今では月収1000万以上稼げるようになったり。

詳しいことはプロフィールで。

素顔が見れます笑


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