情報発信は動かないとネタはできない

情報発信をするなかで

書くネタがないという人は

多いです。

 

そもそもネタはどうやって

生まれるかと言うと、

・学んだこと

・経験したこと

・思ったこと

などから生まれます。

 

行動しないことには

ネタは生まれませんからね。

 

ある意味、芸人と一緒です。

 

芸人はよくテレビで

面白いエピソードを

話しているじゃないですか。

 

旅行にいったときに

起きたトラブルや、

誰かと飲みに行ったときに

起きたことなどなど。

 

あれも行動してこその

エピソードです。

 

情報発信者もなにかしらの

行動をしないと書く

ネタがなくなってきます。

 

なので行動し続けないといけないです。

 

行動といってもなんでもいいんです。

 

本を読んで学んだことを書くもよし。

誰かと会って気づいたこと。

最近起きたトラブルなどなど。

 

行動したこと、起きた出来事など

全てをネタにすればいいんです。

 

日常全てがコンテンツです。

 

せどりの発信をやっているなら、

せどりのことだけを

書かないといけない

というわけではないです。

 

もちろん、

アクセスを集めるために

ブログにはノウハウや情報を

たくさん書いたほうがよいです。

 

ただ、メルマガでは

ウィキペディアみたいなことを

書いても面白くないです。

 

「せどりとは漢字で書くと

背取りで古書店などで・・」

というようなことが

メールで書かれていたら

げんなりしてしまいます。

 

ウィキペディアみたいなことを

書くのではなく、

自分が行動したことによる

気づきや思ったことを書いていく。

 

そして、何かしら一つでも

読む人にとって学びや気づきが

あればいいです。

 

ネタがつきないように

するためには何かしら

行動してきましょう。

 

今からネタ作りのために

新宿で飲んできます。

 

では!

 

PS

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をやっております。

 

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